



第21回しんわ美術展が津山市立文化展示ホールで開かれています。
「第21回しんわ文化財団主催」は、11月8日まで、津山市新魚町・津山市立文化展示ホールで開催されています。全国各地から305点の応募搬入があり、光風会岡山県支部代表・元鳥取・岡山大学教授の福島隆壽氏と同会評議員石田宗之氏の二人が審査にあたった。
グランプリ、金賞、特別賞各1点、銀賞3点、銅賞5点、奨励賞24点が決定した。
グランプリは仙台市・桜井竣平氏の油彩画「萌ゆる春」でした。素晴らしい作品です。
ライオンズクラブ国際協会336−B地区3R−1Z(津山・津山鶴山・津山やよい・津山さくら・津山衆楽ライオンズクラブ)合同アクティビティ
EM活性液活用のプール清掃による水質浄化と環境学習を10月21日に在津5LC合同で実施、津山朝日新聞に掲載に掲載されました。
EM活性液活用のプール清掃による水質浄化と環境学習を在津5LC合同で実施
国の指定名勝・衆楽園池に鯉の復活です。津山朝日新聞に掲載されました。
鯉よ、コイ、戻ってこい!!衆楽園に…昨年11月、国の指定名勝・衆楽園池の鯉がコイヘルペスウィルス病と診断され、ウィルス病拡大防止のため349尾全て処分され、市民や観光客から池が寂しくなったと声が多く出ていました。
津山衆楽ライオンズクラブは、再び衆楽園の池が以前のような賑わいが蘇ることを期待して「大きめの錦鯉」を10月15日(水曜日)午前8時30分から、作陽保育園児に参加して頂き、放流致します。
津山市民の皆様是非とも見学においでください。

9月15日(火曜日)午前6時より30分間津山衆楽ライオンズクラブの例会を開催し、終了後
衆楽園内の清掃作業を1時間行いました。
その模様が津山朝日新聞に掲載されました。